English cultures(英国文化)の最近のブログ記事

Antique/アンティーク:Susie Cooper(スージー・クーパー)

毎年、バラの剪定でお世話になるお客様のお庭で作業が終わると手作りケーキとお茶をご馳走になります。
お客様の素敵なコレクション「スージー・クーパー」のフルサービスセットの一部です。

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写真では映っていませんが、ティーコージーで隠れているポットも「スージー・クーパー」

スージー・クーパーは20世紀を代表するイギリスの女性陶器デザイナーで、1940年にはThe Royal Society of ArtsからRoyal Designer for Industry(RDI) の称号を与えられ、1979年には大英帝国勲章 (OBE) を授与された当時人気のデザイナー。 英国エリザベス王太后は、クーパー作品の愛好者であったとも伝えられている人気のデザイナーです。
TV放送で紹介されてから問合せが殺到したらしく、売切れとなってしまった日本での取扱店は多かったようですね。

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こちらのお客様はいつも「普段使いで、お茶を楽しんで!」と仰って下さり、素敵なコレクションでおもてなしをして下さいます。
私たちが来るから...と言うことでお嬢様が前日からケーキ作りのため食材をご用意してくれ、バナナケーキやシフォンケーキ、ホイップクリームや果物を添えて、ハーブティだったり、紅茶だったり。
アンティークは丁寧に大切に使われてこそ、作り手も喜んでくれてるのかな~?
庭づくりのようですね。
お庭もその庭づくりに関わったデザイナー、ガーデナー、職人さん達...。
オーナーが庭の中でHappyに過ごして、喜んでもらえることが一番嬉しいですもんね!

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こちらの食器に関連する情報ですが、調べてみると...

パターン名:Patricia Rose
第一弾製造:1938年
パターンNo.1559
製造終了:1966年

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お庭での楽しみ方。
アンティーク食器でティータイム。
手作りクッキーやケーキ、大切に使っている食器、大切に育てているバラや植物達と...

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アンティークは日ごろから使っているからこそ、価値が出る!
スージー・クーパーやビンテージの食器、いつも日ごろから大事にしている食器でおもてなしして下さるこちらのオーナーさんには本当にいつも感謝です!

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Antique/アンティーク:Tapestry(タペストリー)

明けましておめでとうございます。
今年はコロナ禍で感染者数も増加している中、年末年始をどこにも出かけず自宅で過ごす方も多いはず。
今週からは気温が氷点下に下がる予報の東京ですが、自宅での生活楽しみましょうね!!

さて、そんな自宅生活を英国人はコロナがあってもなくてもDIYや手仕事で自宅を彩ります。
こちらは使わない時期の暖炉を隠すためのタペストリーです。
実はこのタペストリー、年配の男性ご老人が織り込んだ作品です。
英国人は庭も大事にしますが、家の中、日頃の生活時間も大事にします。

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オーナーの家には思い出の品や、少しずつコツコツと集めたコレクション、年代物、自分たちにとってかけがえのない品物で溢れている気がします。

自分たちの好きな植物やデザインで庭を充実させ、自分たちの好きな物や家具で家の中を充実させ、いつでもどんな天候下でも素敵な時間を作り上げています。
好きな物に囲まれて過ごす生活...。
とても贅沢な空間ですね。
Enjoy to stay home!

Antique/アンティーク:LLADRO(リヤドロ)

以前も紹介したことのあるアンティークシリーズ。
こちらはLLADRO〈リヤドロ〉の陶器でおばあちゃんのコレクションです。
リヤドロは国内デパートでもよく見かけるスペインのポーセリンアートブランドですが、1950年代初め、スペインの古都バレンシア近郊にて始まり、 『人生の喜びを描く』という創作理念と、飽くなき技術探求に裏づけされた作品は、多くの人々の共感を得、創業から約60年という短期間でポーセリンのトップブランドへと成長した企業ですが、おばあちゃんは少し年代の古い作品ビンテージがお好きなようです。
1年に1度、結婚記念日の頃にホリデーをとってヨーロッパの国々を旅行するオーナー夫婦は、旅行先で記念の品を購入して集めていたそうです。
アンティーク好きなおじいちゃんと旅行先で巡り合う品物を大事に部屋に飾る。
その置物を眺めると、都度思い出が蘇るようです。

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少しずつ、一つずつ集めていたこちらのLLADRO(リヤドロ)はおばあちゃんのお気に入りの品物達だそうです。

Antique/アンティーク:Lead Soldiers(レッド・ソルジャーズ)

本日の東京近郊は朝から大雪に見舞われて、どっかりと3月末の雪になってしまいましたね。
暖冬だと思っていたら、大粒なしっかりと積もる雪。
せっかく咲いていた桜も雪を被ってしまいました。

今週末の不要不急の外出自粛で自宅で過ごす方も多いと思います。
家の中を楽しく飾るインテリア、アンティークを先日からご紹介していますが、こちらは以前紹介したこともある英国ホストファミリーのおじいちゃんのコレクションです。

これは戦士のモデル達でlead soldiers(レッド・ソルジャーズ)と呼ばれています。
現在の日本でいうとフィギュアかな?
家の角を上手く利用した専用のショーケースに飾られ、この家主であるおじいちゃんはご自慢気に私に説明してくれました。

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よく、マナーハウスや宮殿(例えばブレナムパレスとか?)でその家主、伯爵のコレクションで飾られているのを見かけた方はいらっしゃいますか?小さな男の子なんかはよく覗き込んで眺めていて、ディスプレイから離れようとしない子もいるようです。

イギリスでは少しposh(ポッシュ/お金持ちっぽい)なコレクションで、これらを収集するのって、すごくお金がかかります。
戦士が着ている衣装も持っている武器も一つ一つの細工が繊細で、見とれてしまいます。

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おじいちゃんの宝物はいつも座っている特等席のソファーの真ん前に、専用のケース内に飾られています。ケースの間には以前ご紹介した[シガレットカード]が・・・。
飾り方もおしゃれです。。。
本当に大事なコレクションのようです。

Antique/アンティーク:Warming pan(湯たんぽ)

少しずつ春の日差しが増えてきたように感じる今日この頃ですが、ウィルスの影響で外に出れない環境が続いている方も多いのではないでしょうか?
英国でもトイレットペーパーや食料の買い占めがあり、世界中に非常事態が続いていますね。
早く、この騒ぎが終息を見せてくれることを祈るばかりです...。

自宅待機の方も多いと思います。自宅を楽しくするアンティークをご紹介しようかと思い、ブログに書きました。
今回はイギリス式湯たんぽ。

ブログ開設当初にも紹介したことのあるイギリスのアンティークシリーズですが、留学当時私がお世話になっていたホームステイ先のおじいちゃんとおばあちゃんの家で見かけた「湯たんぽ」。
別名Bed wamer(ベッドウォーマー)とも言います。

antique_05.jpgのサムネール画像Warming pan(イギリス式湯たんぽ)

こちらの湯たんぽはアンティーク好きのおじいちゃんのおばあさまからの形見らしく最低150年は代々受け継いでいるアンティークです。
昔、昔、真冬にこの取っ手付きのお鍋の中に薪ストーブの炭を入れ、冷たいベッドの中を温めていたものなんですって。
昨今は電気湯たんぽだったり、布団乾燥機で温めている方もいらっしゃると思いますが、昔は薪ストーブの炭を入れてたなんて...。

素敵なこの家のオーナー達はご先祖様から代々譲り受けたものをアンティークとして彼らの家に飾り、そのアンティーク達を眺めながら家族で食事をしたり、歴史・文化を学んだり、会話をしたり、思い出を語ったりして過ごしています。
素敵な文化だと思いませんか?

ホットクロスバンズ(Hot cross buns)

Happy Easter!
It's Good Friday. Hot cross buns are traditionally eaten at Easter!
皆さんはホットクロスバンズをご存知ですか?
イギリスの菓子パン(バン)の一種で、オーストラリアや北アメリカなど英語圏のアングロ・サクソン系住民の多い地域でよく見られるドライフルーツなどが入った甘いパンです。パンの上部にアイシングなどで十字の飾りがつけているのが特徴です。
スパイスのきいたドライフルーツ入りのふんわりやさしい甘さのパンです。

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日頃、菓子パンはあまりお好みじゃなさそうなマークが喜んで食べています。
イースターの時期に食されるこちらのパンは英国で過ごしたイースターの思い出が詰まった味なんだろうな~。
こちらは逗子市の「オーブンズ」さんのパンです。
今日はイースターの金曜日Good Fridayです。

ハッピーイースター(Happy Easter)

Happy Easter!!
These eggs and nest were made by Mark's customer.
She made it with her grandchild using twigs from shrubs on her balcony.

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こんなに可愛いエッグ🥚と巣は長年お世話になっているマークのお客様とお孫さんの手作りです!
マークが植えた植物の枝、グラス系植物エンジェルヘアーで寝床の準備をして、エッグ🥚作りは紙粘土。
この可愛い色の配色、アイデア、お孫さんとの会話を楽しみながらのクラフト製作はとっても微笑ましく、おばあちゃまからお孫さんへのあらゆる教育の場でもありますね。自然を感じ、そこから想像力を培い、自然界に対する感謝とリスペクト。言葉にせずとも、お庭からの宝物は何かを一緒に作ることで、きっとお孫さんの成長に影響を与えてくれるはず!
Let's enjoy gardening!!

ハーブティー

毎年12月~2月の寒い時期にバラの剪定で訪問しているO様邸では、いつも作業を終えた後にお嬢様特製ホームメイドケーキとハーブティーをご馳走してくださいます。
この時期は日暮れも早く、のんびりしているとあっという間に日が暮れて枝や植物が見えなくなってくるので、がむしゃらに剪定して、片づけて、誘引してを繰り返すため、のんびりお茶をご馳走になってられず、いつも終わった時に「終わってよかった~」とほっとした時間を過ごさせていただいています。
空気の冷たい中、アンティークの高価なティーカップ&ソーサーで頂くローズヒップの少し酸っぱさが残るハーブティーはすっきり、リフレッシュ!!

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ホームメイドケーキはいつも嗜好を凝らして下さり、シフォンケーキやキャロットケーキを焼いて下さいます。
もっとゆっくり、バラが咲き誇るこちらのお庭で「バラ素敵ね~」とうっとりしながら、頂きたいのは山々ですが、お仕事中ですからそんな訳にはいきません‼
来年の花が沢山咲きますように・・・と願いながら。
こちらのお庭には原種系のバラが多く、植物大好きなオーナーが家族でお手入れされています。

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紅茶に少し飽きた時やいつもと少し気分を変えたい時などフレーバーティー、ハーブティーは最高ですね‼
弊社でも紅茶以外に[ハーブティー]も販売しています。
お庭でのティータイムにいかがですか?

Fire Place(暖炉)

暖炉のあるお家・・・憧れますよね~?
最近こそ、日本の家屋や洋風建築で暖炉のある家が増えてきましたが、イギリスでは何百年も前から使用していた建物を残しリフォームしながら暮らしていくため、昔は使っていた暖炉を現在は使ってなくてもインテリアの一部として残す家庭が多く、家の外から眺めると煙突が今でも残っている家が多いんですよ。

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英国のレストラン内ですが、とある一席の横にも・・・
以前は使用していた形跡があり、灰も残っています。
パーティなどの人数が集まる時などはこちらのテーブルを配置換えして、暖炉を灯すようです。
     

Fire_Place_02.jpgのサムネイル画像




















ホテルのラウンジにも・・・
レザーのちょっとした腰掛があります。


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ザ・プリンス軽井沢のロビーには地元浅間石を使用した暖炉がお客様をおもてなししてくれます

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焚き火用の薪も常に常備
地元産の石を使うのも地産地消で良いアイデアですね。

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こちらは英国、一般家庭の暖炉です。
昔ながらのコテージに住むオーナーは暖炉をそのまま残して、生活しています。
冬に遊びに行くといつも暖かな暖炉の周りは家族や飼い猫が集まる特等席です。


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夜は電気を消し、暖炉の炎で静かに過ごすこちらの家庭では家族の時間をとても大切にします。


週末は夕食後、お母さんもキッチンでの作業を終え、子供達もお父さんも暖炉の周りに集まります。
テレビやビデオを観て一緒に過ごし、観終わった後、その映画についての感想を述べたり、会話を楽しみ、子供達の個性や話に耳を傾ける大切な時間を過ごします。


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夏は暖炉を使用しないので、その周りには観葉植物などグリーンを配置して、インテリアの一部として利用します。




暖炉の横には以前[過去記事:Antiqueアンティーク:Toasting Folkトースティング・フォーク]">でご紹介したトースティング・フォークも飾っていたりします。     

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最近の暖炉はガスが主流となっているので、ガラス張りになっていて、リモコンで火の調整が出来ます。
実際には薪で暖を取る家庭は少なくなってきていますが、それでも必ずと言ってよいほど各家に存在するこのファイヤープレイスが家族の集まり場所でもありますね!!
日本の囲炉裏の様な感じでしょうか?


クリスマス気分の高まるこの時期は特に暖炉、fire placeは家族の集まる団欒の場所なのです。

Christmas Cracker(クリスマス・クラッカー)

イギリスには日本の皆さんには「えっ?」と思う習慣があります。
その一つがディナー‼
日本の英語教育では'dinner(ディナー)'という言葉は「夕食」と習った方が多いと思いますが、英国内の北と南でそのディナーの使い方が変わってきます。英国の北部でDinnerはその日一日の一番大きな食事を表すため、昼食だったり、夕食だったり使い方が会話の中で変わってきます。
これは、英国文化、そして英語をよく理解してきた頃に分かってくることなので、初心で英国に触れた外国人は「えっ?なんで、昼のランチなのに夕食の話してるの?」と思ってしまう所ですが、実は北と南でtea(ティー)の使い方も違うんです。
別の機会にteaについて述べますが、Christmas Day(クリスマス当日)のディナーは家族全員が揃い、英国特有のクラッカーを引っ張り合って家庭内で楽しくディナーを頂きます。
そのディナーが始まる前にテーブルセッティング‼

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テーブルも子供たち向けクリスマス仕様に変更       弊社ショップで販売中のクラッカー

料理で忙しいお母さん達のためにテーブルセッティングは子供でも旦那様でも手の空いている人が担当します。子供がいる家庭ではきらびやかで豪華と言うよりは、少し子供仕様のテーブルセッティングですね。
その時にクラッカーも準備します。

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隣の席の子と引っ張り合います             王冠の形をした紙のかぶりもの

そして、子供たちは食事が運ばれてくる前にこのクラッカーを鳴らしたくて、引っ張りたくて仕方なく待ちきれないのです。中には王冠の形をした紙ハットやおもちゃ、プラスティックの文房具、なぞなぞ等が入っていて、彼らは大人も子供も老人もこの食事会の時にこのハットをかぶり、食事を頂きます。
この紙ハットはKing's paper hatと呼ばれ、王様の王冠を紙で作ったものなんです。

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クラッカーの中身はこんな感じ             中にはなぞなぞも入ってます

クラッカーの中身は子供たちが喜びそうなおもちゃだったり、子供たちが分かるレベルのなぞなぞが入っています。クラッカーを選ぶ時には箱の裏におおよそ、どんなものが入っているかなど写真付きで紹介されていたり、適年齢が入ってたりするので、そのパーティ事に選べます。これが、大人の女子会クリスマスパーティだったりするとちょっと豪快なおもちゃ?(景品と言った方が良いのでしょうか?)が入っていたりします。
なぞなぞも大人用に少し難しかったり・・・。

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紙ハットの歴史と紙王冠

ちなみにこの[クリスマスクラッカー]は弊社ショップ・オンラインショップにて販売しています。
(※クリスマス時期のみの限定販売です)

《ショップ情報》
マークスガーデンアート
東京都調布市小島町3-43-8 1F
TEL:042(444)1515

《オンラインショップ》

英国東部リンカーンシャー生まれ。国内4つの専門カレッジでデザイン、園芸を学び資格習得。長野県の英国式庭園ヘッドガーデナー及びデザイナーを経て、ブリティッシュクリエイティブデザイン社設立、2011年よりマークスガーデンアートを展開。(マークからのご挨拶)

英国東部リンカーンシャー生まれ。国内4つの専門カレッジでデザイン、園芸を学び資格習得。長野県の英国式庭園ヘッドガーデナー及びデザイナーを経て、ブリティッシュクリエイティブデザイン社設立、2011年よりマークスガーデンアートを展開。(マークからのご挨拶)


英国の専門カレッジでデザイン・園芸を学び、チェルシーフラワーショー金メダル獲得メンバー等を経験。2008年入社、英国で得た知識や感動を伝えたくてブログを書く日々。好きな庭仕事は雑草取り。

ガーデンデザイン・ランドスケープデザインの提案・設計・施工・維持管理、ガーデングッズ/ファニチャーの輸入販売等を全国各地でご提供しています。

書籍:小さなスペースをいかす美しい庭づくり

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