Workshop & Lecture(ワークショップ & レクチャー)の最近のブログ記事

マーク・チャップマン スペシャルガイドツアー&トークショウ

白馬コルチナ・フラワーフェアのイベントの一つ、7月3日に行った「マーク・チャップマン スペシャルガイドツアー&トークショウ」では足元の悪い中、多くの方にご参加いただきまして、ありがとうござました。
当日の午前中は結構強く雨が降っていましたが、室内でトークショウを行っている間に少し小降りになったり、止んだり・・・?トークショウを行った会場ではガーデンが出来上がっていく過程を大きなパネルでご紹介しています。
最初は雑草だらけだった場所をデザインに沿って開拓し、残す既存樹木や傾斜、どのようにランドスケープを創りあげていくのかが、歴史を追って観察できます。

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トークショウの中ではナーセリーやガーデンショップでお買い求めになる植物達がどんな大きさや形、色合いで育っていくかを観察するには地植えで育てられているこのガーデンのような広いところで経過を追って観察することが好ましいことなど、マークからガーデニングに関するヒントが幾つか告げられ、熱心にメモを取ったり、うなづいたりされている方がいらっしゃました。

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トークショウ後、小雨になり参加者の皆さまとお庭へ上がりました。
上がっていく階段、テラス、ウォールドガーデン、ボーダーガーデン等構造物の資材のお話し、フォーカルポイントのお話し、ガーデンウェディングが催される庭にふさわしいロマンティックなお話しだったり、カラースキームに関するお話しだったり、ガーデンを一回りするだけで、説明があるのとないのとでは庭の観方、感じ方が違う・・・。
デザイナー、マークからのガイドツアーでもっとこの庭を感じていただければと思いました。
遠方、足元の悪い中ご参加くださった皆様、イベント実施に関して企画・運営関係者の皆様ありがとうございました。


京成バラ園での講演会にて 2015年4月

ゴールデンウィークが始まって最初の4月26日(日)、千葉県の京成バラ園で行われた講演会の様子です。
当日は初夏の陽気、晴天に恵まれ、ガーデンセンターで行われたマークの講演会にも沢山のお客様にお越しいただきました。ありがとうございました!!

この日の講義内容は「適材適所の庭づくり」まさに、Right Plant Right Placeのお話です。植物の特性に合わせた庭づくり+庭造りの基本は土壌から!!
なぜ、土壌が大事なのか、新築や立替物件のお宅に潜む問題点をマークの現場で実際にあった事例を基に解説してきました。

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講義中にガーデンセンター内でも弊社ショップでも販売しているバイオゴールド「大地肥」の良さや効果も合わせて説明し、お客様からの質問も飛び交います。
最後に京成バラ園で集めた材料(鉢、苗、土など)で寄植えです。
手早く、3つの寄植えが完成しましたが、この中には日陰にも強い寄植えがあります。
さ~、どれでしょう?講義に参加下さった方なら分かるはず!!

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予定の講演時間を過ぎてもご質問や内容を聞き入って下さった皆さまありがとうございます。
どうぞ、ご自宅のお庭やバルコニーで育てている植物達の参考になさって下さいね!!

ガーデニングセミナー 横浜ホームコレクションにて (Gardening Lecture)

11月8日(土)、横浜のホームコレクション(みなとみらい)で「イングリッシュ・ガーデニングセミナー~秋の庭仕事~」が開催されました。

開催前に皆さんに告知を申し上げたかったのですが、諸事情でマークの出席が急きょ難しくなり講師変更の対応を取っていたため、皆さんへのお知らせができず、事後報告となってしまった事をお許しください。
当日は講師変更にも関わらず、快くご参加下さいました方々のため宮崎がピンチヒッターとなることになりました。

この日の課題は「秋の庭仕事」と言うことで、ハーブの手入れでは、庭仕事だけではなく、どのように保存して料理に使えるのか、宿根草の手入れ、シュラブの手入れなどこの時期から来春にかけてのお仕事の一部をお伝えしました。


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株分けの際に利用する道具類や球根植栽時に使う道具なども持参して・・・


日頃、マークの下で修業の身である宮崎ですが普段、目の当たりにしているマークの庭仕事、これから先の計画、時期、植物の種類に応じた手入れ法、そしてこれから楽しみな球根の植栽について画像を使ってご説明しました。

最後にはポットでの球根植栽のデモンストレーションを行いながら、球根の良いもの、悪いものの見分け方、種類や方向(上下)の見分け方、サイズや咲く時期、色合いなどを考えて頭の中で創造、デザインしながら植栽することをアドバイス差し上げて終了。
お土産にスイセンとムスカリの特別大きな球根のプレゼント付でした。

中には最近ガーデニングを始めてのめり込んでいるとおっしゃる方や自宅の庭の手入れや植替えを質問して下さった方もいらっしゃいました。
小人数のセミナーでしたが、私、宮崎にとっても楽しいひと時でした。
ご参加くださいました皆さま、関係者の皆さまありがとうございました。

ガーデニングセミナー TBSハウジング渋谷にて (Gardening Lecture)

報告が大変遅くなりましたが、先月10月16日に渋谷TBSハウジングで開催されたマークのガーデニングセミナーの報告です。

こちらのセミナーへ参加の方々にはイギリスでガーデンを見て、素敵だったから・・・と言う方やこれから英国について知りたい...と言う方、もしくはこれからガーデンを変更しようとしているから勉強のため、住宅を建てるためにどのような庭がいいのかと勉強中、と言う方まで様々でした。
午前の部では初心者向けに・・・と言うことでイングリッシュガーデンとは何?というお話から、なぜランドスケープと呼ばれる庭ができたのか?など綺麗なガーデンや色彩を考えた画像を含めてお話しました。


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午前の部でのモニターでの説明        


セミナーでは初心者の方から上級者まで様々な方がいらっしゃいます。
そんな中でいきなり専門用語が飛び交ってしまうと、そこから講演って耳に入ってこなくなりますよね?そのため、このセミナーでは初心者と中級者用で内容を分けたセミナーを行いました。
午後の部では部屋の眺めを考えて庭造りをしている個人邸の庭を事例にお話しました。


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部屋からの眺めを考えて・・・                       終盤は道具類の使い方や説明

最後は英国のガーデナーに良く使われている道具類の説明です。
日本では見かけない、珍しいガーデン道具や「なるほど~!!」と思う使い方、名前の由来など、英国人ガーデナーマークだからこそ、説明ができる内容などでした。
今回のセミナーで少しでもイギリスについて、ガーデンについて、庭造りについてヒントを持ち帰って頂ければ・・・と思いながらの一日でした。
お越しくださいました皆さま、関係者の皆さま、ありがとうございました。

コルチナ・フラワーフェア2014 「セミナー付プレミアムステイプラン」

昨日ご報告した『コルチナ・フラワーフェア』はまだまだレポートがいっぱいです。
立て続けにドンドン更新していますので、お付き合いくださいませ。

現在、白馬コルチナ・イングリッシュガーデンでは1周年を記念して『コルチナ・フラワーフェア』を8月10日(日)まで開催中です。
そのフラワーフェア期間中、幾つかのイベントが開催され、そのメインイベントでは弊社デザイナーのマーク・チャップマンとゲストにコマツガーデン代表の後藤みどりさんをお迎えして『セミナー付プレミアムステイプラン』と『コルチナマルシェ』が6月28日と29日に開催されました。

当日は時折、強い雨にも降られましたが午前、午後マーク、後藤さんの2チームに分かれ、室内と屋外で講義を行いました。

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後藤さんチームは先に屋外での実習セミナー            ローズガーデンで作業中

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マークは前半講義です                         後半は屋外で寄せ植え他、実習です

後藤さんからはバラに関するお話、マークからはバラと合う宿根草のお話やお庭造り、デザインのお話が中心でした。ガーデニング好き、バラ好きの方々には盛り沢山のセミナーだったようです。

初日は参加下さった皆さんへセミナーのスケジュールについてのご説明、自己紹介やレクリエーションを兼ねてご挨拶をして、夕食へ。
この日はフレンチコースの食事でした。バラがモチーフのお皿や飾り付けにゲストの皆さんからは一皿一皿運ばれてくる度に「わぁ~」と歓声が上がっていました。

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今回の夕食はフレンチの特別な「ローズコース」でした。
シェフは弊社ブログで何度も登場した青堀シェフ→[過去記事1][過去記事2]
デザートはスウィーツコンテスト部門でホテルグループ内トップの佐々木パティシエ→[過去記事1][過去記事2]
そして、サービスはソムリエの的場マネージャー→[過去記事]

その他のスタッフも一度に30名以上の参加者の皆さんのサービスをスムーズに行ってくださり、マークや後藤さんも参加者の皆さんとおいしい食事とワインで、楽しいひと時を過ごされたようでした。
ご参加くださいました皆さま、並びに天候が悪い中お庭にお越しいただきました来場者の皆さま、遠方からマルシェにご参加くださいました業者の皆さま、そしてホテルスタッフの皆さま、誠にありがとうございました。
来年も続けていただけるように今からホテル企画担当の方に交渉中です!!
企画が決まりましたら、またこちらのブログでもご紹介しますので、参加申し込みお待ちしております(^.^)

京成バラ園での講演会にて 2012年4月

ゴールデンウィーク前半戦にあたる4月30日(月)に千葉県にある京成バラ園にて講演会を行いました。
今回の講演会では「宿根草とシュラブ(灌木)を使ったガーデンデザイン」と言うテーマでお話を進めました。

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ボーダーについて説明するマーク                   カレックスの特徴について説明

イングリッシュガーデンの用語や庭に対する英国人の考えをお伝えし、日本の気候の中でどのように植物を選び、配置するかなどマーク流のスタイルも混ぜてお伝えしましたが、皆さん熱心にノートを取られていらっしゃいました。

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植物の形状について説明                       寄せ植え作りの最中

庭で宿根草や灌木類を使用する際にはどのくらい大きくなるものなのか、どんな色合いなのか、1シーズンだけ楽しめる庭ではなく、四季を通じて楽しめるように配置すること、隠したい景色、隠したくない景色など細かいガーデンデザインのヒントをお伝えしました。
植物を勉強し、学ぶことで「right plants right place(正しい植物を正しい場所に)」庭造りが楽しくなります。

次は、寄せ植えの実演です。
寄せ植えを作る際のポイントは色合いや背丈、ポットとのバランスを考えて行う事や寄せ植えの時は1シーズン(季節)だけと考えて、楽しむこと。
もちろん、上手く育てられるようであれば間に配置している植物を入れ替えながら楽しむこともできますよ。

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寄せ植えの際に選択した宿根草がどの程度大きくなるかを考えること

少しダークなペチュニアとガウラ、アサギリソウの組み合わせですが、ペチュニアの中にピンクが含まれているものを選んで色の統一を図るなど工夫点もお伝えしました。

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こちらはラベンダー、ヒューケラ、ペチュニア、パセリを入れて

寄せ植えだから観賞用でなければならないということはありません。
もしかしたら、皆さんのご自宅ではキッチンの近くや裏庭に置かれる寄せ植え鉢かもしれません。そんな時、料理に使用するパセリやハーブ系を寄せ植えに混ぜれば鑑賞用でも補色してくれて、料理にも使える鉢となり、一石二鳥ですね!

IFEX(国際フラワーEXPO) 2011 No.1

10月13日~15日まで幕張メッセで行われていた業者向けのイベント。
このイベントはIFEX(国際フラワーEXPO) 、GARDEX(国際ガーデンEXPO)、EXTEPO(国際エクステリアEXPO)、AGRITECH(国際農業資材EXPO)、TOOL JAPAN(国際道工具・作業用品EXPO) と園芸・農業・花業界関係のアジア最大級のイベントです。

今回、弊社デザイナーのマーク・チャップマンはJBF「ジャパン バルブ フラワー」からの招待で球根普及活動の一環で「庭・コンテナで活用する球根の講演・デモンストレーション」を行いました。
JBF「ジャパン バルブ フラワー」は、(社)日本花き生産協会(JFGA)球根・切り花部会と、(社)日本花き球根輸出入協会(JFTA)、オランダ国際球根協会(IBC)の3団体が球根普及のブースを見事な生花装飾で設置していました。

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JBF「ジャパン バルブ フラワー」のブース              球根のハンギングバスケット

球根のハンギングバスケットなんて想像もつきませんでした。
通りがかる方皆さんが、「わ~っ」と歓声を上げてカメラで画像に収めていました。

こちらのブースでマーク・チャップマンはガーデナーとして球根のレクチャーを30分弱、フラワーアーティストの[金藤公夫]氏と交互に講演・デモンストレーションを1日3回×3日間行いました。
球根の活用、デザインを考えた庭での植栽、ギフトグッズ、販売促進方法、アイデア、球根のお勉強、プロ向けへの講演でしたが「へっ~、こんなやり方知らなかったわ~!!」などお客様から感想を頂きました。
金藤さんのデモでは同じ生花を扱う者として、ガーデナーの私も勉強になりました。

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装飾で各コーナー毎に色分けされたユリ達(こちらはピンク部門)    メインステージ

こちらのブースは金藤さんと[レン・オークメイド]さんが担当されていました。
その他の画像については次回へ続く...

ルドゥーテ「美花選」展 トークショーご報告 No.8

6月17日(金)にBunkamuraザ・ミュージアムにて開催されているルドゥーテ「美花選」展のイベントの一つでトークショーを行いました。当日はあいにくの小雨の中でも15:00スタート前の時点で、大変多くのお客様にご予約いただき、また当日参加したいとおっしゃってくださったお客様も多くいらっしゃいました。
ありがとうございました。

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いつもマークのイベントにお越しくださるお客様からもブーケをプレゼントしていただき、当日のテーブルに飾らせていただきました。
こちらはフランス出身の[ローラン・ボーニッシュ]さんの作成したブーケです。

「今回のBunkamuraルドゥーテ「美花選」展は、特に国際色豊かなイベントだな~!!」とマークもトークショーの始めにお話しさせていただきました。
植物画家のルドゥーテさんはベルギー出身で、フランスにて活躍された方。
庭の作庭依頼を受けたマーク・チャップマン(Mark L. Chapman)はイギリス出身で、日本にて活躍するガーデンデザイナー。
ブーケを作ってくれたローランさんもフランス出身で日本にて活躍するフローリスト。
国は違えど、ヨーロッパの花のある暮らし、ヨーロッパの方々の植物との付き合い方、きっと日本にて今すぐにでも取り入れられるライフスタイルは多いと思います。

トークショーの始めはお庭のコンセプトから。その後、学術名(ラテン名)やプラントハンター(植物収集家)の話、マークがどうしてガーデニングの世界にのめりこんでいったのか???また、ガーデニングのヒントや実際のお庭のデザインに取り掛かる際のヒントなど話は盛り沢山。

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学術名について話をするマーク・チャップマン


続いて、マルモ出版の松田氏から東日本震災に向けた「元気になる花の種」プロジェクトやオープンガーデンについてのお話と弊社ブリティッシュクリエイティブデザインの宮﨑からは英国でガーデニング(園芸)を学び、どんな事が日本と違うと感じた事かなどについてお話し、あっという間の1時間が過ぎました。

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トークショーの後は個別にお客様の質問に応えたり、こちらの庭を作庭するにあたって、どんな色使いや見方があるのかなどをお客様と一緒にお庭の傍で説明させていただきました。6月18日(土)の今日からはパリ祭が開催されています。
どうぞ、皆さんBunkamuraザ・ミュージアムへお立ち寄り下さい。


京成バラ園での講演会にて

京成バラ園GW特集で、4月30日(土)に「見て・育てて・食べる菜園」の講演会を行いました。当日は天候にも恵まれ、立ち見をいただくほどのお客様にご来聴いただきましてありがとうございました。

「まだ余震の続く千葉では皆さんもマークさんも緊張するでしょうから、ガーデンセンター内の温室に変更しました」との京成バラ園さんのお取り計らいで、当初予定していたローズガーデン内大温室ではなくガーデンセンター内の温室に急遽、会場を移す事になり、迷われたお客様もいらっしゃったかと思います。大変ご迷惑をお掛けいたしました。

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さて、講演会では野菜を植える際の注意事項、どのような野菜を一緒のグループにしてローテーションを組むといいのか、ハーブと野菜、食べられる植物(花物、ハーブ、野菜)だけで作成する寄せ植え、オランダ・ドイツの早春のお庭事情話やマークの成功談や失敗談を交えての経験談に皆さん熱心にノートを取られていらっしゃいました。

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スウィートバジルについて話をするマーク・チャップマン

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イングリッシュラベンダー、ベビーリーフなどが一緒になった寄せ植え

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全て食べられる植物を使っての寄せ植え
野菜を育てる場所がなくとも色々な方法があります。
可愛い寄せ植えもいいけど、食べられる植物だけを使ったものや野菜と花物をミックスした寄せ植えと言うのも一つのアイデアですね!

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マークが手に持っている赤い袋「トマトにとまと」(プロトリーフ社)は培養土の袋をそのまま利用して直接苗を植えることができます。このやり方はイギリスでは当たり前のように数十年前から行われていましたが、ようやく日本に上陸した感じですね!

マークは今年もナーセリーで野菜作りに挑戦することでしょう。
今年はどんな野菜に挑戦するのか???私たちも楽しみです。

英国東部リンカーンシャー生まれ。国内4つの専門カレッジでデザイン、園芸を学び資格習得。長野県の英国式庭園ヘッドガーデナー及びデザイナーを経て、ブリティッシュクリエイティブデザイン社設立、2011年よりマークスガーデンアートを展開。(マークからのご挨拶)

英国東部リンカーンシャー生まれ。国内4つの専門カレッジでデザイン、園芸を学び資格習得。長野県の英国式庭園ヘッドガーデナー及びデザイナーを経て、ブリティッシュクリエイティブデザイン社設立、2011年よりマークスガーデンアートを展開。(マークからのご挨拶)


英国の専門カレッジでデザイン・園芸を学び、チェルシーフラワーショー金メダル獲得メンバー等を経験。2008年入社、英国で得た知識や感動を伝えたくてブログを書く日々。好きな庭仕事は雑草取り。

ガーデンデザイン・ランドスケープデザインの提案・設計・施工・維持管理、ガーデングッズ/ファニチャーの輸入販売等を全国各地でご提供しています。

書籍:小さなスペースをいかす美しい庭づくり